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2012-09-29

や、やられた~!

久しぶりに京王線に乗った




こんな時、BGMは




ユーミン(笑)




それも荒井由実時代




八王子で作ったのかなぁ~…とか




この車窓の景色を見てたかなぁ~…とか




勝手な想像をしてみたりする




"山手のドルフィンは 静かなレストラン"




なんて、考えてみりゃ全く土地が違うんだが








途中の駅で、




向かいに中学生くらいの男の子が座った




かばんからノートを出して読みはじめる




その表紙に




「こうかんにっき」




ってひらがなで…




そしてあだ名と思しき名前が2つ…









こんなメール全盛の時代に




まだまだこの風習は残ってたんだね~




胸にズキュン!と来ちまったオレは、




すかさず右手親指を全速でクリック・クリック…




「卒業写真」→「あの日にかえりたい」→「卒業写真」→「あの日にかえりたい」…




たまに「返事はいらない」…いや、いかん。




縁起が悪い




再び戻って




「卒業写真」→「あの日にかえりたい」→「卒業写真」→「あの日にかえりたい」…




おセンチ京王線の午後3時、でR。








いいじゃない!ハレンチ京王線じゃないんだから。


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2012-09-28

神集島(かしわじま) その5

9月24日(月) いよいよ帰京



朝早めの出発
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この景色も、これで見納め…



連絡船から見た埠頭界わい
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好きだなぁ、このアングル



そしてついに船は出発
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ああ、埠頭が、街並みが、どんどん小さくなってく…



名残惜しい気持ちで席に着くと、こんな告知が
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まだい15cm・ひらめ20cm未満、
小さい魚は逃がしましょう。



海の幸豊富な神集島。


海の幸への配慮も万全。





よし、また来よう。


「一回見たからもういいよ」と言われないように、


みんなで頑張りましょ
2012-09-27

神集島(かしわじま) その4

9月23日(日) 公演を終えて



住吉神社
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岬の先端近くまで散歩
そこには趣きある大きな神社が。
鳥居が波打ち際に建ってます。



鳥居の足元から眺めた埠頭方面
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遠くに見えるのは、我が携帯の画素数が低いから
実際は歩いて10分くらい


そういやこの日、岬と反対に山側へ散歩した人は、
野生のウリボウと遭遇


互いにギョッとして、身を隠したそうで…。



夕陽の漁港
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購買部から見た、メインストリート
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ハチミツ色の建物は、漁協&銀行



夕景で色合いが、ちと暗いですが、
同じくこの頃心の中も、終了した安堵感と、
今夜が最後という一抹の寂しさ…。

2012-09-27

神集島(かしわじま) その3

9月22日(土) 夕景


神集島のコンビニ
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公演のチケットも発券していただいた、神集島のチケットぴあ。



連絡船の船着き場
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誰よりも先に、裏マンののぼりがお出迎え。



連絡船の時刻表
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公演プログラムは、入・出航時間を逆算して組まれました。



漁船のたたずむ風景
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「今夜のおかずにもう一品」なんて時は、ここで釣り糸を垂れて調達したりするそう!
釣りたてのアジの刺身、取りたてのサザエの刺身、最高の贅沢でした!



ブラボー神集島!!
2012-09-25

アクシデント!

9月22日(土) 10時ころ



本番前の最終リハで


当劇団看板俳優真延 心得負傷!
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平たく言えば、ギックリ腰。



しかし、かなり辛そう…。



一同沈黙
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舞台裏に緊張が走る…






でも、本人やり切りました!本番。



動けないので正座して、



でも時間短縮の為のカットは無し。



動けない故のセリフ変更のみ!



いつも通り、ちゃんと笑いを取りました。






終演後はそのまま宿に直行。



ひたすら寝て、薬を飲んで、体を休めて…



そして次の日の本番も、爆笑・爆笑のうちに無事終演。



皆さんの笑い声が、何よりの薬だったんでしょう。






真延さん、もう大丈夫。



とにかくひたすら休んでください。



そして我々を盛り立ててくれた神集島の皆さん、



唐津の皆さん、



本当にありがとうございました



お客様も演者と一緒に舞台を作って下さっているという事、



そして、これぞプロ根性という事、



大いに勉強させてもらったステージでした。



手前味噌ですが、素晴らしかった
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Author:永峰 三久

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